一日目です。
24日8:30からのGeneral Sessionからスタート。
(朝から晩までセッションやってます。アメリカの人ってタフなのですね。)
詳細は、コチラのブログにてどうぞ。
ラーニングに関する情報をささっと発信!主にAdobeとMacromedia統合後のアプリケーションの連携やワークフローの強化について、そして話題のAppoloの話題など、各プロダクトのキーマンが登場でプレゼンがありました。
こちらでは、会場の雰囲気についてお知らせします。
まず、会場に入る前の廊下から、なにやらジャングルっぽいサウンドが聞こえてきます。会場に入ると、3面巨大スクリーン上にデカデカとMAXと表示。数台のクレーンを含むカメラクルーが会場やステージをバリバリに映し出します。
椅子の配置が、前方ステージを取り囲むような配置。4000以上の座席がほぼ満席の状態でした。
セッションのオープニングでは、ほぼMAXとの接点はないかと推測する楽しいパフォーマンスが催されました。「Blue Group」というベタな名前の、坊主頭で侍ブルーを少し薄くした青色でボディペインティングしている男性3名による不思議なパフォーマンスです。ハードロックを貴重としたノリのよい音楽にあわせて、見たことのないことをやってくれます。たとえば、ドラム缶の上に色のついた液体を垂らし、そのドラム缶をリズミカルに叩く。当然、その液体はその辺りにぶっちらまかされます。そのようなことを、ドリフ的なアプローチの間が入り楽しませてくれるものです。(m-Schoolスタッフ見解)
変なオッサンと思いきや、米国ではかなり有名で、CDもリリースされていたり、これを見るためにわざわざ日本からはるばるやってくるという方もいるようです。ご興味のあるかた是非ググってみてください。