『プロフェッショナルのためのラーニングスクール』
アドビ認定トレーニングセンター m-School で短期集中マスター。

2006年10月18日

アドビテクノロジー・Tips 第10回(その1)

※画像は、サムネイル表示となっております。
クリックすると、別ウィンドウにて拡大画像をご覧いただけます。

電子文書の標準フォーマットとして世界中から高い信頼を得ている[ Adobe PDF ]。そして、ビジネスプロフェッショナルのニーズに応える[ Adobe Acrobat 7.0 Professional ]は、パワフルな機能で安全/確実/スピーディーな情報のやり取りを実現します。
今回は、Adobe PDF 文書のセキュリティ設定として、[ セキュリティポリシーの活用方法 ]をご紹介します。
-------------------------------------------

[ セキュリティポリシーの活用方法 ]
[ Adobe Acrobat 7.0 ]では、統合されたユーザーインターフェイスにより、高度なセキュリティ設定が簡単に行えるようになり、社外秘や機密事項などの重要文書は、セキュリティ機能を使用することによって安全に取り扱えます。
セキュリティ設定をカスタマイズし、セキュリティポリシーとして、名前を付けて保存することにより、一度設定すれば、簡単にAdobe PDF文書にセキュリティを設定することができます。

[セキュリティの種類]
【パスワードによるセキュリティ】
パスワードによるセキュリティ設定は、パスワードを告知したユーザだけが閲覧できるPDF文書を作成したり、印刷、編集、コピーなどの操作に対しても権限パスワードを別途設定することができます。

【公開キー証明書によるセキュリティ】
公開キー証明書によるセキュリティは、電子署名を使用してAdobe PDF文書を証明したり、PDF文書を暗号化して、PDFの受信者一覧に電子証明書が登録されたユーザだけが文書を開くことができます。また個々のアクセスレベルも変更できます。

【Adobe LiveCycle Policy Serverによるセキュリティ】
Adobe LiveCycle Policy Serverとの連携によりサーバで管理するセキュリティポリシーを作成し、ワンステップでAdobe PDFに適用することもできます。これにより、配布したAdobe PDFへのアクセスや利用範囲をユーザ/グループごとにダイナミックに設定することができます。

※セキュリティポリシーとは
セキュリティの詳細設定をセキュリティポリシーとして管理できます。パスワード及び公開キー証明書によるセキュリティポリシーを作成すると、各文書のセキュリティ設定を変更することなく、複数の文書に同じセキュリティ設定を再利用できます。パスワード及び証明書によるセキュリティポリシーは、ローカルコンピュータに保存されます。

< 方法 >
1.[ Adobe Acrobat 7 Professional ]を起動します。
2.ツールバーの[ セキュリティ ]ボタンをクリックし、[ セキュリティポリシーを管理 ]を選択します。

20061018_pdf_01.jpg

[ セキュリティポリシーの管理 ]ダイアログ

20061018_pdf_02.jpg

3.[ 新規作成 ]ボタンをクリックします。[ 新しいセキュリティポリシー ]ダイアログが表示されますので、希望のセキュリティタイプを選択して[ 次へ ]をクリックします。

20061018_pdf_03.jpg

20061018_pdf_04.jpg
※ここでは、[ パスワードを使用 ]を選択しています。

4.[ 一般設定 ]では、ポリシー名と説明を入力し[ 次へ ]をクリックします。

20061018_pdf_05.jpg※毎回同じパスワードを使用する場合は、[ パスワードをポリシーと共に保存 ]を選択します。

5. [ 文書に関する制限 ]では、互換のある形式や暗号化レベル、権限やパスワードの設定を行い[ 次へ ]をクリックします。

20061018_pdf_06.jpg

6.[ 要約 ]で設定した内容を確認し[ 完了 ]をクリックします。

20061018_pdf_07.jpg

7.[ セキュリティポリシーの管理 ]画面に戻り、作成したセキュリティポリシーが一覧に表示されます。

20061018_pdf_08.jpg

-------------------------------------------

これで、セキュリティポリシーの設定が完了しました。ここから先は、次回のコラムでご紹介します。次回のコラムでは、[ カスタマイズしたセキュリティポリシーをAdobe PDF文書に適用する方法 ]をご紹介します。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
  金像 瑞穂(コンゾウ・ミズホ)
  マルチメディアコンテンツ・クリエイター/インストラクター
  アドビシステムズ・認定インストラクター
  媒体を問わず、アドビ製品から旧マクロメディア製品まで
  縦族無尽に使いこなし創作活動を行う。豊富な経験、
  アプリケーションの知識、そして、分かりやすく
  軽妙なのにも関わらず熱心なトークで講損としても
  引っ張りダコで、北や南と走り回る日々。
posted by タイラー@m-School at 11:28
連載:アドビテクノロジー・Tips | コメント(0) | トラックバック(0)

MAX行きます! → m-School ブログで。

2006年10月23日(月)〜26日(木)

米国ネバダ州ラスベガス

で開催の

MAX2006

に、m-Schoolのスタッフが参加します。

会場の雰囲気や状況は、このブログで随時お伝えできればと思っています。
posted by タイラー@m-School at 11:16
特集:Adobe MAX 2006 | コメント(0) | トラックバック(0)

今週のオススメ・Flash Video制作バリューパック

先週ご紹介いたしました、

Flash 8で広がるコンテンツ制作 Flash Video入門講座
(m-Schoolトレーニング)

 と

Flash 8: Video Development
(アドビ認定トレーニングコース)
 



 一気に
 お得に

習得できる「おなじみm-Schoolバリューパック」をご用意いたしました。

20061018_mvp_flash_video_pack.jpg

今、話題のFlash Videoを基礎から徹底的にマスターするのに最適です。

----------------------------------------------
★本講座は、前提とする知識を必要とする講座です。

 ・Flashの基礎知識(基本操作、タイムラインの理解、シンボルの理解)
 ・ActionScriptの知識

ページの内容を良くお読みいただき、不足する知識がある場合は推奨の講座受講をご検討ください。
----------------------------------------------

詳細、お申し込みは、こちら。

Flash Video制作バリューパック
2006年12月18日(月)〜21日(木)[通常コース] 10:00〜17:00
充実の4日間で 170,100円 (税込) ※2コース受講の通常価格 189,000円のところ
posted by タイラー@m-School at 11:09
講座 | コメント(0) | トラックバック(0)

ショートカットキーのしおりつくりました。

m-School御受講の方に、無料でお持ちいただく
しおりを作りました。

ふつうだと面白くないので、
ショートカットキーが載っているしおりを作りました。

20061018_img026.jpg

今回は、
 Flash
 Dreamweaver
 Illustrator
 PhotoShop
の4種類、ご用意いたしました。

「気づかないと使わないんだけど、使うと便利」
をコンセプトに、弊社デザイン部が厳選のショートカットを掲載しました。

m-Schoolスクール内のコーナーにて無料配布中。
御受講の際に是非お持ちくださいね。
posted by タイラー@m-School at 10:51
スクール | コメント(0) | トラックバック(0)
2006年10月13日

東京ドームでスポーツブランドバザール

バザールに朝から並ぶ人々今朝、東京ドームの横を歩いて出勤してたら、朝から人の行列が!?

なんだろう?

と行列の先頭を見てみたら、スポーツブランドのバザールでした。?????S???t?e?j?X?T?b?J?[?X?L?[

今日から3日間で、東京ドームでスポーツ用品のバザールがあるみたいです。
『2006秋Do!スポーツスペシャルバザール in 東京ドーム』

10月13日(金)10:00〜22:00
10月14日(土)10:00〜22:00
10月15日(日)10:00〜19:00

m-Schoolは、東京ドームまで徒歩6分くらいですから、
講義が終わった後にぷらっと立ち寄ってみるのもいいですよ。

これからシーズン in となるウィンタースポーツ用品を?????????i?V?????j眺めるだけでも
気分がハイ?O?b?h?i???????????jになります!\(^^\)(/^^)/

今年もスノボー用のグローブが欲しいんだよね


posted by たっくん at 15:06
アフタースクール | コメント(0) | トラックバック(1)
2006年10月11日

ユーもチューブしちゃいなよ!

いまさらこのブログで話すまでもなく、世界的な話題となっていますが…。
GoogleがYouTubeを16億5,000万ドル(約2000億円)で買収しました。
今後どのようなかたちでビジネスモデルを進めていくのか、また著作権関連をどうクリアしていくのか、などに注目が集まっていますが、この話題以外にもGoogleのいろいろなサービスや関連情報が発表されています。

■Google Docs & Spreadsheets(Google)
Google版Office、と言われている、ワープロ&スプレッドシートのスイート。

■Google Code Search(Google LABS)
プログラムコード(public source code)を検索できます。

■“ダ・ヴィンチ・コードの謎”キャンペーン
Google Earthを利用した謎解きキャンペーン。
ちょっと見てみましたが、おもしろそうです。

これを見て思い出したのが、むかーしのテレビ番組。山下真司さんが調査員になって、ヘリコプターや車を駆使して世界の謎を解く番組です。透明なパイプみたいなのから指令書が出てきて、日本のスタジオから「真司さーん!あの柱を調査してくださーい!」とかやってたんですが、番組名が出てきませんでした。スクールウォーズの情報は山ほど出てくるのですが…。たいちょ

(追記):番組名、判明しました。
人工衛星クイズ
です。スペシャルで数回しか放映されなかったようですが、自分も含め、みなさんかなり印象に残っている番組のようです。
?s?u

(さらに追記)YouTubeみたいな動画を知りたい!作りたい!かたにおすすめの講座はこちら↓?f??
■Flash 8で広がるコンテンツ制作 Flash Video入門講座
■Flash 8: Video Development
■Flash Video制作バリューパック
posted by たいちょ at 18:35
ニュース | コメント(2) | トラックバック(3)

ドリームウェーバー? 夢の波乗り人、Dreamweaver。

くまきりあさ美あびる優のキャラがどーしてもかぶって見えてしまうたいちょでっす。

Webサイト制作ツールとして不動の地位を築いたAdobe Macromedia Dreamweaverですが、正しい読み方はご存じでしょうか?公式には

 ドリームウィーバー

なのですが、

 ドリームウェーバー

と読んでしまうケースが多いようです。これ、何となくわかります。日本人の感覚として、

 「夢の(Dream)」+「波(Wave)」+「に乗る人(er)」

で「ドリームウェーバー」なんですよね。さらにかっこよさげに「ドリームウェイバー」とか言っちゃったりすると、なんかの必殺技かと思ってしまいますが、無念。不正解です。

実際は

 「夢を(Dream)」+「weaver(ウィーバー:織り手、編む人」

ですので、「夢を織る人」が正解となります。

とはいうものの、英語をカタカナにする時点で無理があるので、どんな読み方でもありといえばありです。略して「ドリ」「ドリー」「ドリウィー」「ドリバー」「DW(ディー・ダボー)」など言うと、通っぽいかも…!?

■Dreamweaverの正式な読みは何ですか?(Adobe)

正しい発音を覚えたら、正しい使い方もマスター
■Dreamweaver 8 体験講座

正しい発音を覚えたので、迷わず言える「ドリームウィーバーください!」←強引
■ソフトウェア販売
posted by たいちょ at 17:44
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2006年10月04日

Adobe Acrobat Connect Professionalが変える

ナレッジコラボレーションをより身近に、
さらに進化させる新たなソリューション

Adobe Acrobat Connect ファミリー

が登場します。

エスエイティーティー株式会社では、
この「Adobe Acrobat Connect ファミリー」を
いち早くご紹介するセミナーを アドビ システムズ で開催いたします。

知識の伝達の有効な手段の一つに、eラーニングがあげられます。eラーニングを効果的に進めるためには、教材の作成や配信、履歴の管理などが必要ですが、それだけでは十分とはいえません。受講登録への柔軟な対応、学習途中でのフォローアップ、学習状況の多彩な分析などを行うことで、さらなる学習効果が期待できます。

それらをより効率的、かつ効果的に実現させることができる1つの答えが、新しいAdobeソリューション「Adobe Connectファミリー」です。その中でもAdobe Acrobat Connect Professionalは、FlashベースのWeb会議システムのため、誰でも簡単にWebトレーニングに活用できます。

セミナーでは、この「Adobe Acrobat Connect Professional」を利用したブレンデッドラーニングの一連の流れを、デモを交えながらご紹介します(現バージョンBreezeでのデモとなります)。

セミナーの詳細、お申し込みはコチラ。
Adobe Acrobat Connect Professionalが変える「ブレンデッドラーニング」セミナー
場所:アドビ システムズ株式会社 セミナールーム
 (東京都品川区大崎 1-11-2 ゲートシティ大崎 イーストタワー19F)
開催日時:10月11日(水)14:00〜17:00(13:30開場)
posted by タイラー@m-School at 19:13
イベント | コメント(0) | トラックバック(0)

アドビテクノロジー・Tips 第9回

電子文書の標準フォーマットとして世界中から高い信頼を得ている[ Adobe PDF ]。そして、ビジネスプロフェッショナルのニーズに応える[ Adobe Acrobat 7 Professional ]は、パワフルな機能で安全/確実/スピーディーな情報のやり取りを実現します。
今回は、直感的な Adobe PDF の管理と活用の方法として、[ PDFキャビネットでファイルを一元管理する方法 ]をご紹介します。

※本文中の画像は、クリックすると拡大画像が表示されます。

--------------------------------------------------------------------------
[ PDFキャビネットでファイルを一元管理 ]
[ PDFキャビネット ]では、Adobe PDFのサムネールを一覧表示します。セキュリティで暗号化されたファイルも、一目でわかるためファイル管理が容易になります。履歴、保存場所、コレクションなどの機能によりAdobe PDFを整理し、目的のファイルを素早く検索することができます。また、ファイルを開くことなく、選択したPDFファイル全てのページを閲覧したり、複数ファイルを束ねたり、メールへ添付して送信したり、文書レビューや承認ワークフローを依頼するなど、PDFキャビネットから様々な作業を開始することができます。

< 方法 >
1.[ Adobe Acrobat 7 Professional ]を起動します。
2.ツールバーの[PDFキャビネット]ボタンをクリックします。

20061004_pdf_01.jpg

[PDFキャビネット]

20061004_pdf_02.jpg

A:履歴一覧
Adobe PDFファイルの使用履歴を自動取得することができます。

B:場所一覧
ローカルフォルダの階層を表示し、Adobe PDFファイルの保存場所を検索。任意のフォルダをお気に入りの場所に追加し、お気に入りの管理も行えます。

C:コレクション一覧
関連するAdobe PDFファイルを任意にグループ化できるコレクション管理。異なる階層からもサムネールをドラッグ&ドロップして追加できます。

D:ファイルパネル
選択したカテゴリ内のAdobe PDFファイルのサムネール及び情報を一覧表示します。

E:ページパネル
選択したAdobe PDFファイルの各ページのサムネールを表示。表示サイズの変更も可能です。

※セキュリティで特定の人しか開けないファイルの場合は、サムネール表示されませんので安心です。

[機能紹介]
・PDFキャビネットのファイル管理
履歴一覧(もしくは場所一覧)より任意の履歴(もしくは場所)をクリックします。ファイルパネルに一覧が表示されます。目的のファイルをクリックすると更にページパネルにサムネールが表示されます。

20061004_pdf_03.jpg

・ファイルを開く
ファイルパネルもしくはページパネルにて、ファイルを選択し[開く]ボタンをクリックします。もしくは、ファイルをダブルクリックして開きます。

20061004_pdf_04.jpg

・サムネールの拡大/縮小表示
ページパネル下部の[拡大]/[縮小]ボタンをクリックするとサムネールが拡大/縮小します。

20061004_pdf_05.jpg

・コレクションの作成
[コレクションを新規作成]ボタンをクリックします。任意のコレクション名を入力します。これでコレクションが作成されます。
コレクションへのAdobe PDFファイルの登録は、ファイルパネルの一覧から登録したいファイルを選択して、コレクションアイコンへドラッグ&ドロップします。
20061004_pdf_06.jpg

・さまざまな作業の開始
ファイル一覧からファイルを選択しいずれかのメニューボタンをクリックし作業を開始します。

20061004_pdf_07.jpg

@開く
選択した1つまたは複数のAdobe PDFファイルを開きます

Aプリント
選択した1つまたは複数のAdobe PDFファイルを印刷します。

B電子メール
選択した1つまたは複数のAdobe PDFファイルを電子メールに添付します。

C複数ファイルからPDFを作成
選択した1つまたは複数のAdobe PDFファイルを束ねます。

Dレビュー用に送信
ファイルを承認用に電子メールで送信します。
ファイルのブラウザベースのレビューを開始します。

-------------------------------------------------------------------------

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
  金像 瑞穂(コンゾウ・ミズホ)
  マルチメディアコンテンツ・クリエイター/インストラクター
  アドビシステムズ・認定インストラクター
  媒体を問わず、アドビ製品から旧マクロメディア製品まで
  縦族無尽に使いこなし創作活動を行う。豊富な経験、
  アプリケーションの知識、そして、分かりやすく
  軽妙なのにも関わらず熱心なトークで講師としても
  引っ張りダコ。北や南と走り回る日々。
posted by タイラー@m-School at 16:10
連載:アドビテクノロジー・Tips | コメント(0) | トラックバック(0)

今週のオススメ・話題のFlash Video制作の決定版。

You Tube 等でも使われている Flash Video

今、この話題の技術を使った、
Flashコンテンツ制作手法を手にして見ませんか?


Flash 8: Video Development

大好評・初回満席間近の

「Flash Video 入門講座」

に続いて、さらに本格的なFlash Video コンテンツ制作に最適な
トレーニングコースが誕生しました。

Flash 8:Video Development は、

Flash Videoを利用して本格的なコンテンツを作成する際に必要な知識を、
実習および机上演習を通して習得できるコースです。

Flash Video(FLV)形式へのエンコード、
ストリーミングソリューションの作成および配信手法、
Flash Video関連コンポーネントとActionScriptによる制御等が含まれ、
Flash 8 Professionalの機能を十分に引き出すコンテンツ制作を可能にします。


詳細、お申し込みは、コチラ。
Flash 8:Video Development
2006年10月30日(月)〜11月1日(水)10:00〜17:00
2006年12月19日(火)〜21日(木)10:00〜17:00
講師:金像瑞穂
(※都合により内容、講師等変更される可能性がございます)

◎「Flash Video入門講座」と「Flash 8:Video Development」をあわせて
お得に受講できる「Flash Videoバリューパック」もおすすめです。
posted by タイラー@m-School at 16:02
講座 | コメント(0) | トラックバック(0)