その中の記事で、WEBマンガの感想ということで、従来のアナログマンガでは実現できないような、次世代への可能性を言及しています(「アニメ」ではなく、あくまでもWEB「マンガ」が竹熊さんらしいですね)。そこで紹介されているマンガの中にはFlashを利用したものもあり、いろいろな表現方法、そして試行錯誤について語られています。
Flashは作り次第でいろいろな表現を魅せることができますが、やりすぎてしまうとイライラさせてしまったりして、バランスが難しいですね。
今のところm-Schoolにはアニメを作成する講座はないのですが、もしPhotoshopやIllustratorなどに興味がある方は、Adobe製品で学ぶ Webデザイナー入門講座で基礎をマスターして頂ければ、次のステップへ進みやすいのではと思います。



