携帯向けのコンテンツを作成したことってありますか?
PC向けのページと違って表示幅が狭いので、思っていたよりも
文字が小さくて読めないとか、結構調整が大変だったりします。
最終的には携帯実機にて表示確認をするのですが、開発段階では
いちいち携帯を使って表示確認をしていたのでは効率が悪いですよね。
Adobe Device Central CS3を使うと
モバイルコンテンツの作成とプレビューできちゃいます。
色々な携帯がデバイス情報として登録されていますので、デバイスの外観と
デバイス上のコンテンツの表示を実機に近いかたちで確認することができるんです。
これで開発効率UP!
残念ながらこのソフト、単体販売されていなくって
Creative Suite 3にバンドルされています。
Creative Suite 3をお持ちの方、ぜひ使ってみてくださいね。
Creative Suite 3をお求めの際にはこちらから
2007年11月13日
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