ただ、間違うと恥ずかしい言葉っていうのもありますので、そのへんは大いに注意したいところです。で、gooランキングにありました↓
■間違いやすいカタカナ語ランキング(gooランキング)
このへんはかなりありますよね。
- 誤)ナルシスト → 正)ナルシシスト
- 誤)シュミレーション → 正)シミュレーション
- 誤)エンターテイメント → 正)エンターテインメント
- 誤)ギブス → 正)ギプス
- 誤)コミニュケーション → 正)コミュニケーション
1位の「アタッシェケース」は、本来そうなのかもしれませんが実際に「このアタッシェケースください」とか店員さんにいったら「アタッシュケースですか?」とか逆に聞き返されそうなので、やっぱりアタッシュケースのままでいくんじゃないでしょうか。なんか「よゐこ はまぐちぇ」って感じですし。結局言葉って通じるかどうかで、正誤の問題は時代で変化しますしね。
後半のバック→バッグとかドック→ドッグとかは、どちらかというと実際の発音が日本人にそう聞こえるから、という感じはしますね。やっぱり英外国語をカタカナにするのは、そもそも無理があるようです。
ちなみに



