『プロフェッショナルのためのラーニングスクール』
アドビ認定トレーニングセンター m-School で短期集中マスター。

2008年05月01日

見てわかる!きまぐれチュートリアルPart2 [Adobe Dreamaweverでつくる Adobe AIR アプリケーション]

さーまたまたやってまいりました。きまチュー(すでに略してます?????????i?V?????j)のお時間です。

今回は第二回目に引き続きまして。Adobe Dreamaweverでつくる Adobe AIR アプリケーションPart2をお届けします。

「えっ?」

「Part1を知らないって?」

そんなあなたは、Part1を見てね。

Part2では、DreamweaverからAIRファイルを書き出す方法をご紹介!

それでは早速見てみましょう!

Adobe Dreamaweverでつくる Adobe AIR アプリケーション「Part2 AIRファイルの書き出しと実行」

※閲覧するにはFlashPlayerが必要です。

※本チュートリアルの手順におけるコンピューターソフトウェアおよびハードウェア製品の使用によって直接的あるいは間接的に人的な損失や損害あるいは物理的な損失や損害が生じてもいかなる責任は負いませんのでご了承ください。

いかがでしたか? あら簡単と思った人多いのではないでしょうか。
ここまでできれば、あとは、あなたの発想次第で実用的なAIRアプリケーションが作れますよ。次はもうちょっとレベルアップした操作をご紹介(予定)です。

では、またPart3でお会いしましょう???i?p?[?j

本内容を見てDreamawer自体の使い方がよくわからないと思った方は、m-Schoolで講習やってます。

手軽に学ぶならこちら
Dreamweaver CS3入門講座

実務で本格的に使用するならこちら
Adobe Dreamweaver CS3: Fundamentals
posted by エンディー at 12:56
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2008年04月28日

見てわかる!きまぐれチュートリアルPart1 [Adobe Dreamaweverでつくる Adobe AIR アプリケーション]

さぁやってまいりました。
きまぐれチュートリアルのお時間です。って、今回が初です(笑)

きまぐれですので、長続きするかどうかはわたし次第!(イバルな!)

最新のテクノロジーをみなさんと共有してみたいなぁ〜。
と思います。

さて、Part1では、最近はやりのAdobe AIRについてご紹介していきます。

名前だけは聞いたことあるけど、何ができるの?という人は、
Adobe AIRサイトをご覧ください。

ここでは、細かい説明は抜きにしてまずは、AIRを作るための環境設定をチュートリアルでご紹介しちゃいます。

それでは早速見てみましょう!

Adobe AIR チュートリアル 「Part1 Adobe Dreamaweverでつくる Adobe AIR アプリケーション」

※閲覧するにはFlashPlayerが必要です。

※チュートリアル中にでてくる、「○○サイトへジャンプ」ボタンをクリックすると、実際のサイトへジャンプすることができます。

※本チュートリアルの手順におけるコンピューターソフトウェアおよびハードウェア製品の使用によって直接的あるいは間接的に人的な損失や損害あるいは物理的な損失や損害が生じてもいかなる責任は負いませんのでご了承ください。

クオリティはたいしたことなくてスイマセン。
ですがこんな感じで、きまぐれに更新していきますので「参考になる!」と感じた方はまた見に来てください。

本チュートリアルのような、画面のキャプチャムービーを作ってみたいという方はm-Schoolでトレーニングやってます。

Captivate3トレーニング

こちらも参考にしてみてください!
posted by エンディー at 18:26
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2008年04月22日

ついに完結・Adobe AIRチュートリアル第5回公開、そして伝説へ…?

Adobe AIRチュートリアルついに完結。第5回が公開されました。

■AIRチュートリアル Dreamweaver 第5回 アプリケーションを完成させよう!〜Yahoo!Mapとマッシュアップ〜

■AIRチュートリアル Flash 第5回 より効率的に開発しよう!〜Flexを利用したASのインクルードとはじめてのMXML〜

最後の回にふさわしく、Dreamweaver(ドリームウィーバー)、Flash(フラッシュ)ともにAIRアプリケーションの完成までを実習します。作成されたAIRアプリケーションをその場でインストールすることもできますので、各ページにてご確認ください。

また、DreamweaverではYahoo!地図とマッシュアップしたWeb2.0的な制作を、FlashではAdobe Flex 3(アドビ フレックス3)を利用したAIRアプリの制作と、いろいろなアイデアや技法に参考となる記事となっておりますので、デザイナー&デベロッパーのみなさまに役立つ内容????????かと思います。

AIRコンテスト略してエアコンもスタートしていますので、挑戦してみてはいかがでしょうか!たいちょ

■Dreamweaver / Flashユーザ向けAdobe AIRチュートリアル(アドビ システムズ)
■Adobe AIR コンテスト (エアコン) 開催! 〜デスクトップを制するものは、未来も制す〜(アドビ システムズ)
■Adobe AIR デベロッパーセンター

AIRコンテストへ挑戦と書いてチャレンジ!


■ジャッキー・ロビンソン(Wikipedia)????
posted by たいちょ at 22:34
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2008年04月18日

Adobe AIRチュートリアル第3回、第4回公開中!

posted by たいちょ at 11:14
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2008年04月10日

Adobe AIRチュートリアル第2弾でマッシュアップ!

Adobe AIRチュートリアルの第2弾が公開されました。

■AIRチュートリアル Dreamweaver 第2回 インターネット上の情報を使ってみよう! 〜 SpryでじゃらんAPIを利用する〜(アドビ システムズ)

■AIRチュートリアル・Flash 第2回 インターネット上の情報を使ってみよう!〜ホットペッパーAPIを利用する〜(アドビ システムズ)

Dreamweaver(ドリームウィーバー)Flash(フラッシュ)ユーザー向けの、一からわかるチュートリアルです。

Dreamweaver編は、不肖たいちょたいちょが執筆させていただきました!

・・・「たいちょ氏」と書かれていて、むずがゆいですが・・・

チュートリアルはそれぞれ5回編成となっていますので、まだまだ続きます!チュートリアルを学習したあとは、エアーコンテスト略してエアコンにチャレンジ!

■Dreamweaver / Flashユーザ向けAdobe AIRチュートリアル(アドビ システムズ)
■Adobe AIR コンテスト (エアコン) 開催! 〜デスクトップを制するものは、未来も制す〜(アドビ システムズ)
■Adobe AIR デベロッパーセンター

■ADOBE AIRコンテスト開催(マイコミジャーナル)

AIRを作らないでAIRがあるかのように振る舞える、エアエアーとか作れないか思案中・・・????(????)
posted by たいちょ at 23:31
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2008年03月26日

Captivateで音声を録音

Captivateは、画面操作をキャプチャーして、SWF形式で書き出すことのできるソフトですが、そこに、音声を入れることができるのは、ご存知でしょう。

音声の入れ方は、キャプチャーをしながら、その場で、マイクから録音する方法と、あらかじめ、別の方法で録音しておいたものを、Captivateに読み込む方法の2通りあります。

一方、Captivateは、フルモーションの動画などをキャプチャーすることもできます。この時は、その動画の音声をどう録音すればいいのでしょうか。

Captivate3では、マイク、ライン入力の録音方法の他に、システムオーディオという設定があり、これを使えば、たとえば、オンラインの動画や、CDの音声付きコンテンツを再生して、それを音声とともに録画することができることになっています。

ところが、ノートPCなどでは、サウンドボードの性能の関係で、システムオーディオがグレー表示になって使えないことがあるようです。

このような場合にはどうすればよいのでしょうか。

1つの方法は、ステレオミニプラグを電気屋で買ってきて、それで、マイク端子とヘッドフォン端子をつなぎ、マイク録音の設定で、動画とともに、音声もCaptivateに録音できるようです。

実際、Captivate2を使ってやってみたのですが、この方法で、CDの再生内容を音声とともに、録画することができました。

この方法は、アドビサイトのCaptivateのフォーラムで調べたところ載っていましたので、紹介させていただきました。

このように、フォーラムには、いろいろな知恵が詰まっていますから、何か困ったことがあってもなくても、たまに覗いてみるといいと思います。

日本語のフォーラムもありますが、やはり、米国の方が、量、質とも豊富ですので、こちらをお勧めします。

Captivate 3の講座はこちら!
■Adobe Captivate 3 (アドビ キャプティベート3) トレーニング
posted by AZ at 10:55
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2008年03月10日

Adobe AIRがやれること

先日Adobe AIR 1.0正式版が公開されましたが、それに合わせて開発者の方々のインタビュー記事が載っていました。

■米Adobe開発者に聞いた「AIRがやれること、やりたいこと、作ってくれる人のこと」(CodeZine)

開発者が語る、おもな利点は4つとのこと。

  1. HTML・Flash・PDFを使えること
  2. 作ったアプリはWindows、Mac両方で動作すること
  3. デスクトップアプリケーションならではの特性が生かせること
  4. 自由自在にデザインできること
敷居は低いが自由なアイデアを実現できる、というのがAIRの特長でしょうか。実際、下記のようにも語られています。

また、アプリケーション開発においても強みがある。「確かに凄腕Ajaxプログラマであれば、素晴らしいWebアプリケーションが作れるかもしれない。でも、誰もが同じ物を作れるということに意味があるんです。そしてそれを目指しているのがFlexフレームワークとそれをデスクトップアプリケーション化したAIRなんです」と話す。

 実際に開発者からも、AjaxからFlexに乗り換えてアプリケーションを作ったところ、「楽になって良かった」という話をよく聞くという。見た目は同じかもしれないが、裏側の生産性や工数が全然違う点も重要なポイントだと述べていた。

FlashからAIR書き出しできるのもいいですよね。ガジェット(ウィジェット)とかも簡単に作れますしね。Flexユーザーだけでなく、Flashユーザーも活用できるプロダクトです。たいちょ
posted by たいちょ at 13:05
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2007年08月21日

kuler API公開

Adobe kulerAPIが公開されました。

■Kuler(Adobe Labs)

人気のカラースキームやサムネールなどを、RSSで取得できます。たいちょ
posted by たいちょ at 16:05
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Flash CS3(フラッシュCS3)からAIRファイルを作る!アップデータ登場

AIR(コードネームApollo)のパッケージファイルを、Adobe Flash CS3から作成できるようになるアップデータが、ついに登場しました(ベータ1ですが)。

■AIR:Flash CS3 Professional Update(Adobe Labs)

これで、Dreamweaver CS3(ドリームウィーバーCS3)のエクステンションとならび、

■AIR:Dreamweaver CS3 Extension(Adobe Labs)

AIR化できる環境が一気に整いはじめてきましたね。Flex 2からでもいいのですが、やはり気軽にFlashから作成できるのは大きなアドバンテージ。ちょっと試してみましたが、簡単なコンテンツでは問題なく動作していました。正式版に向けての展開が期待されます。たいちょ
posted by たいちょ at 15:51
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2007年08月08日

【デベロッパーセンター】Adobe Creative 3 ワークフロー紹介

Adobe Creative Suite 3(CS3)ファミリーにより、デザイン、Web、映像などさまざまなコンテンツが作成できるようになりますが、使用する製品により制作のワークフローが異なります。本ページでは、製品の連携をとりながらコンテンツを効率的に制作する方法ご紹介します。ぜひ、ご覧ください。

【デベロッパーセンター】Adobe Creative 3 ワークフロー紹介
posted by エンディー at 19:16
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