来春登場予定の“CS3”に迫る――ジョン・ルイアカノ氏インタビュー
アドビ、マクロメディア統合のメリットはワークフローの改善
『プロフェッショナルのためのラーニングスクール』
アドビ認定トレーニングセンター m-School で短期集中マスター。
2006年10月26日
Adobe MAX 2006 その6
2006年10月25日
Adobe MAX 2006 その5
一日目です。
24日8:30からのGeneral Sessionからスタート。
(朝から晩までセッションやってます。アメリカの人ってタフなのですね。)
詳細は、コチラのブログにてどうぞ。
ラーニングに関する情報をささっと発信!
主にAdobeとMacromedia統合後のアプリケーションの連携やワークフローの強化について、そして話題のAppoloの話題など、各プロダクトのキーマンが登場でプレゼンがありました。
こちらでは、会場の雰囲気についてお知らせします。
まず、会場に入る前の廊下から、なにやらジャングルっぽいサウンドが聞こえてきます。会場に入ると、3面巨大スクリーン上にデカデカとMAXと表示。数台のクレーンを含むカメラクルーが会場やステージをバリバリに映し出します。
椅子の配置が、前方ステージを取り囲むような配置。4000以上の座席がほぼ満席の状態でした。
セッションのオープニングでは、ほぼMAXとの接点はないかと推測する楽しいパフォーマンスが催されました。「Blue Group」というベタな名前の、坊主頭で侍ブルーを少し薄くした青色でボディペインティングしている男性3名による不思議なパフォーマンスです。ハードロックを貴重としたノリのよい音楽にあわせて、見たことのないことをやってくれます。たとえば、ドラム缶の上に色のついた液体を垂らし、そのドラム缶をリズミカルに叩く。当然、その液体はその辺りにぶっちらまかされます。そのようなことを、ドリフ的なアプローチの間が入り楽しませてくれるものです。(m-Schoolスタッフ見解)
変なオッサンと思いきや、米国ではかなり有名で、CDもリリースされていたり、これを見るためにわざわざ日本からはるばるやってくるという方もいるようです。ご興味のあるかた是非ググってみてください。
24日8:30からのGeneral Sessionからスタート。
(朝から晩までセッションやってます。アメリカの人ってタフなのですね。)
詳細は、コチラのブログにてどうぞ。
ラーニングに関する情報をささっと発信!
主にAdobeとMacromedia統合後のアプリケーションの連携やワークフローの強化について、そして話題のAppoloの話題など、各プロダクトのキーマンが登場でプレゼンがありました。
こちらでは、会場の雰囲気についてお知らせします。
まず、会場に入る前の廊下から、なにやらジャングルっぽいサウンドが聞こえてきます。会場に入ると、3面巨大スクリーン上にデカデカとMAXと表示。数台のクレーンを含むカメラクルーが会場やステージをバリバリに映し出します。
椅子の配置が、前方ステージを取り囲むような配置。4000以上の座席がほぼ満席の状態でした。
セッションのオープニングでは、ほぼMAXとの接点はないかと推測する楽しいパフォーマンスが催されました。「Blue Group」というベタな名前の、坊主頭で侍ブルーを少し薄くした青色でボディペインティングしている男性3名による不思議なパフォーマンスです。ハードロックを貴重としたノリのよい音楽にあわせて、見たことのないことをやってくれます。たとえば、ドラム缶の上に色のついた液体を垂らし、そのドラム缶をリズミカルに叩く。当然、その液体はその辺りにぶっちらまかされます。そのようなことを、ドリフ的なアプローチの間が入り楽しませてくれるものです。(m-Schoolスタッフ見解)
変なオッサンと思いきや、米国ではかなり有名で、CDもリリースされていたり、これを見るためにわざわざ日本からはるばるやってくるという方もいるようです。ご興味のあるかた是非ググってみてください。
2006年10月24日
Adobe Max 2006にきています。その4
それでは、会場&宿泊所となっている、ヴェネチアンホテルをご紹介します。
その名のごとく「ヴェネチアンな」ホテルです。
あんまり地理も、世界史も得意ではないので、なんとも説明しがたいのですが、「ヴェネチア」をモチーフにしたホテルだそうです。
こちらラスベガスの有名ホテルのひとつで、一言でいえば「セレブな」ホテル。自分の給料ではもう一生泊まることはできないかもしれません。
全室スイートの4000室もの客室のほか、ホテル内にカジノやショーシアター等を含む敷地も非常に広いホテルです。地図をもって歩かないと、ホテル内といえども迷子になりそうです。
THE VENETIAN
それでは、部屋をご紹介しましょう。
広々としています。

バスが、浴槽とシャワーがガラス張りできちんと分かれています。使い方わからんっちゅーの。


テレビは2台あります。寝室の方は、観音開きになり、おもわずお年を召した方なら手を合わせかねない感じです。

THE VENETIAN
その名のごとく「ヴェネチアンな」ホテルです。
あんまり地理も、世界史も得意ではないので、なんとも説明しがたいのですが、「ヴェネチア」をモチーフにしたホテルだそうです。
こちらラスベガスの有名ホテルのひとつで、一言でいえば「セレブな」ホテル。自分の給料ではもう一生泊まることはできないかもしれません。
全室スイートの4000室もの客室のほか、ホテル内にカジノやショーシアター等を含む敷地も非常に広いホテルです。地図をもって歩かないと、ホテル内といえども迷子になりそうです。
THE VENETIAN
それでは、部屋をご紹介しましょう。
広々としています。
バスが、浴槽とシャワーがガラス張りできちんと分かれています。使い方わからんっちゅーの。
テレビは2台あります。寝室の方は、観音開きになり、おもわずお年を召した方なら手を合わせかねない感じです。
THE VENETIAN
Adobe Max 2006にきています。その3
10月23日(月)の夕方には、ウェルカムセッションという名前の「飲み食い会(笑)」が催されました。
カメラを持って行くのを思いっきり忘れたので、会場の絵をお伝えすることができなくてすみません。しかし、仮に持って行ったとしても飲み食いに夢中になり、シャッターを切ることを忘れていたことでしょう。
ホテル(ベネチアン)4Fのセレブなプールサイドを借り切って、いい感じの雰囲気のところ、世界各国の開発者やクリエイターが楽しいひとときを過ごした感じです。
そもそもプールサイドといって、あの競泳用の25mプールを思い浮かべたところで自分の世界はすで終わっていました。
・・・貧困な説明ですみません。
カメラを持って行くのを思いっきり忘れたので、会場の絵をお伝えすることができなくてすみません。しかし、仮に持って行ったとしても飲み食いに夢中になり、シャッターを切ることを忘れていたことでしょう。
ホテル(ベネチアン)4Fのセレブなプールサイドを借り切って、いい感じの雰囲気のところ、世界各国の開発者やクリエイターが楽しいひとときを過ごした感じです。
そもそもプールサイドといって、あの競泳用の25mプールを思い浮かべたところで自分の世界はすで終わっていました。
・・・貧困な説明ですみません。
Adobe Max 2006にきています。その2
10月23日(月)は、カンファレンスの登録とウェルカムセッションのみで、本番は明日から。登録時にもらえたおなじみカバンセットの内容をご紹介します。
まずは、全体像から。

昔の中学生が使っていた感じのカバンです。
中央に“MAX”のロゴが配置されています。(見づらくてすみません)

そして、中身はこんな感じ。

MAXロゴ入りの水筒です。

裏には、おおよその目盛りが入っています。

それで、その水筒に入っている小さな紙には、こんな風に書いてあります。
"In an effort to preserve resources and reduce energy costs you have been provided with this water bottle to refill and reuse. Please help yourself to the water provided around the conference."
まずは、全体像から。
昔の中学生が使っていた感じのカバンです。
中央に“MAX”のロゴが配置されています。(見づらくてすみません)
そして、中身はこんな感じ。
MAXロゴ入りの水筒です。
裏には、おおよその目盛りが入っています。
それで、その水筒に入っている小さな紙には、こんな風に書いてあります。
"In an effort to preserve resources and reduce energy costs you have been provided with this water bottle to refill and reuse. Please help yourself to the water provided around the conference."
Adobe Max 2006にきています。その1
10月23日(月)〜26日(木)まで開催のAdobe Max 2006の模様をm-Schoolのスタッフがぼちぼちとお送りします。
2006年10月18日




